CATEGORY

【361】江差町

▶ 檜山郡江差町 に関連する記事です。江差町 のマップはこちら >>

江差追分(江差町)の感動を味わう!髙井收 氏・髙井瑞枝 先生に感謝の旅!

2018年4月9日(月) この度、トータルフードコーディネーター・高井瑞枝先生のご紹介により、江差追分を堪能する旅が実現しました。 髙井瑞枝 先生のご主人である髙井收 氏(小樽商科大学名誉教授)は、35〜36歳の頃、江差追分に出会い、江差追分の魂の奥深さに魅了されました。 これまで、江差追分名誉師匠 […]

繁次郎@道の駅江差(江差町)とんちと笑いをふりまいた庶民的ヒーロー

2018年4月6日(金) 道の駅 江差の駐車場にある「繁次郎」の像。 繁次郎は、江戸時代に江差に実在したといわれる、とんちと笑いをふりまいた庶民的ヒーロー!  海の色をした真っ青な法被をはおり、クリクリのまんまるおめめで、蒼いお空を見上げながら、白いパイプをふかす、なんともユニークな繁次郎さん! […]

五勝手屋本舗(北海道江差町)の羊羹と凍頂烏龍茶(台湾)で楽しむティータイム

2018年3月9日(金) 江差町の老舗・五勝手屋本舗の羊羹。 丸い筒の赤ラベルが印象的! 下から押し上げながら、備え付けの糸で切って食べます。 琥珀色に澄んだまろやかな甘さが、優しい味わい ♡ そして、凍頂烏龍茶は、台湾を代表する青茶・烏龍茶。 色が緑茶に近い黄緑色で、爽やかで透明感のある、フルーツ […]

追分ソーランラインの奇岩風景(江差町・乙部町)は日本海の荒々しい波で削られた奇岩ルート

2018年3月5日(月) 日本海側函館市から小樽市までの国道228号、国道229号、国道5号を走る「追分ソーランライン」の海岸線には、奇岩が点在します。日本海の荒々しい波で削られた奇岩ルートです。 親子熊岩、ローソク岩、三本杉岩、窓岩、ゴジラ?! 海岸線に次々に登場してくるユニークな形の岩たち。。。 […]

五勝手屋本舗(江差町)丸缶羊羹を頂く

2018年2月28日(水) 江差町本町に位置する五勝手屋本舗の本店。1870年(明治3年)に創業の老舗和菓子店「五勝手屋本舗」。 店名の「五勝手」の由来は、「コカイテ」というアイヌ語で、「波が砕ける所」という意味だそうです。  赤いパッケージの丸缶羊羹をはじめ、最中、カステラ、上生菓子、焼き菓子、 […]

江差追分会館・江差山車会館(江差町)江差の歴史や魅力を堪能

2018年2月27日(火) 追分節のルーツは、江戸時代から信州中仙道で唄われた馬子唄。はやり唄として全国に広がり、舟歌として船頭たちに歌われるようになり、やがて、江差に運ばれてきたといわれています。 江差では、座頭佐之市氏により、ケンリョウ節と追分を融合させて独特の音調である江差追分が誕生し、今に唄 […]

姥神大神宮(江差町)歴史の重さと尊厳さを感じさせる【No.05】北海道御朱印巡り

2018年2月26日(月) 江差町に鎮座する、鎌倉時代の創建と伝えられる、北海道最古の神社「姥神大神宮(うばがみだいじんぐう)」。 鳥居  御祭神> 関連記事・サイト ・江差町【No.006】北海道179市町村巡り・冬(2018年2月19日) ・姥神大神宮・江差町公式ホームページ(北海道檜山) ☆ […]

旧中村家住宅・国指定重要文化財(江差町)

2018年2月23日(金) 旧中村家住宅は、海産物の仲買商を営んでいた近江商人の大橋宇兵衛が建てた住宅。大正初期に大橋家から中村米吉が譲り受け、昭和46年に国の重要文化財に指定。さらに昭和49年に中村家より町に寄贈されたそうです。 入り口に帳場、囲炉裏のある座敷、茶の間、仏間、倉へと続きます。倉の扉 […]

旧檜山郡爾志郡役所(江差町郷土資料館・江差町)

2018年2月22日(木) 旧檜山郡爾志郡役所(きゅうひやまにしぐんやくしょ)(江差町郷土資料館)は、明治20年(1887年)に建てられた、北海道庁の出先機関である郡役所と警察署の業務を執り行なう建物。その後、檜山支庁と江差警察署の合同庁舎として使用されました。 現在は、道指定有形文化財の博物館施設 […]